HEIRLOOM CADDIEBAG

キャディバッグでも一生モノを見つけたい

一生モノと呼べるような真の名品を手元におきたいと考えるのは男性の偽らざる本音。キャディバッグの世界でそれにあたるのはツェラーだろう。風格に満ちたツェラーのキャディバッグが醸し出す本気をいつかは受けとめたい。

圧倒されるような存在感はまさにマスターピース

気品が漂うゴートレザーの質感は、ドイツ生まれのキャディバッグ、ツェラーのラグジュアリー感をものがたる。最高級の素材を扱うにふさわしい丹念な仕上げは、まさにクラフトマンシップそのもの。キャディバッグという枠組みを超えて、一生モノのマスターピースと呼ぶべき重厚感と高い完成度がうかがわれる。

素材のゴートレザーは薄く、軽量ながら耐久性に優れており、型崩れもしにくい。さらに特殊な加工により撥水性も備える。また豊富なサイズとコンパートメントデザインが用意されているところもツェラーの強み。グローブホルダーやスマートフォンケースなど、細部の使い勝手まで行き届くところにも、名品らしいこだわりが見える。

キャディバッグ 左/¥590,000、右/ ¥590,000、ヘッドカバー( セット) 左/ ¥100,000、右/¥100,000(価格は税別/すべてツェラー)問グレンコーポレーション tel:03-3434-7223

あの【HYDROGEN】(ハイドロゲン)のキャディバッグをプレゼント!

ゴルファーに根強い人気の”スカル”

”スカル”モチーフのブランドは様々あるが【HYDROGEN】はItalian Luxury Sportswear という新しい世界を創出し、そしてその新しい世界をリードしているブランドである。

 

その【HYDROGEN】が話題の大型商業施設『GINZA SIX』に日本最大規模のフラッグシップショップをオープンした。GINZA SIX 店はイタリアミラノの旗艦店と同様《Contamination》をデザインコンセプトに作られている。建築家Giovanni Paccianiは「このプロジェクトはハイドロゲンのコレクションのように、カモフラージュとカシミア、テーラードスーツとスポーツウエアをエレガントにミックスする方法で店舗デザインにも取り入れることからはじめました。」と話す。ミラノへは行けなくても銀座でそれを感じられるなら嬉しい限りだ。そのオープンを記念して【HYDROGEN】は初のゴルフアイテムを発表。今回【HYDROGEN】からDouble Eagle WEBメンバーのために素敵な2つのプレゼントを頂いた。

1つは「GINZA SIX限定キャディバッグ(ヘッドカバー3点付)」。もう1つは「表参道ヒルズ店限定キャディバッグ(ヘッドカバー3点付)」

それぞれ、抽選で1名様にプレゼント。ご応募はこちらから

 

*HYDROGEN GINZA SIX 店 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 5 階

◆ 電話番号:03-6264-5525

◆ 営業時間:10:30 ~20:30

*HYDROGEN表参道ヒルズ店 東京都渋谷区神宮前4-12-10 表参道ヒルズ本館2F

◆ 電話番号 :03-5775-2677

◆ 営業時間:平日、土曜日11:00~21:00、日曜日11:00~20:00

■ URL : http://www.hydrogen-jp.com/ ■ Facebook: https://www.facebook.com/hydrogen.jp

DE COLUMN ON LINE – FRIENDLY CADDIEBAG –

キャディバッグからストレスをなくした充実のスペック

実際に手で持ち歩く時間は長くないのに、キャディバッグを眺めていて必ずチェックするのがその重さ。デザインや機能に勝るとも劣らない、見逃すことができない大切な基準だ。もしもキャディバッグを背負っての歩きのラウンドになれば、この重さはスコアを間違いなく左右することになる。カジュアルでスポーティなタイプから、職人の手による本格派のオーダーメイドまで、幅広くキャディバッグを手がけるウィンウィンスタイルの新ブランド、「NINE UNDER」が目指したのは、まず究極の軽さだ。国内ブランドで最軽量を誇る右のキャディバッグは、なんと1.2kgという驚
きのスペック。スタンドやハンドル、スライダーなど細部のパーツまで、あくなき軽量化を進めてきた成果だ。慌ただしくコースへ出かける朝、この軽さのありがたみを実感できるはずだ。もうひとつ「NINE UNDER」が目指したのが、完全防水仕様。左のキャディバッグはハイテク素材をふんだんに用いることで、雨のラウンドのストレスを一気に軽減して、アフターケアの煩わしさからも解放してくれた。とはいえ定評あるウィンウィンスタイルのキャディバッグらしい使いやすさを重視した高い機能性と、軽やかでポップさが際立つ独特なデザインはしっかりと保たれている。快適なキャディバッグの恩恵は、愛用するプロたちの厳しいニーズに応え、アマチュアゴルファーにとっては、ゴルフをより楽しいものにしてくれる。

きっちりと水を弾くキャディバッグの表面。ファスナーにもしっかりと止水加工がされている。クラブが入っていなければ、指先でもち上げられる、1.2kgという軽さを如実に表している。

キャディバッグ 左/¥45,000、右/¥28,000、同素材のヘッドカバー¥4,000~(すべてウィンウィンスタイル/価格は全て税別)

インタープランニング tel:03-5600-3388