軽井沢に別邸を持つ。シェア別荘、という選択。

「別荘、欲しいなぁ」と人生の中で1度や2度は考えたことがあるだろう。そして、色々と思いを巡らせていると、購入を踏みとどまらせるネガティブな点がいくつか出てくる。「年に何回行けるのか?」「掃除に始まり掃除に終わる、って良く言われるなぁ・・」などなど。既に別荘を所有している方々は「その通り」と頷かれているのではないだろうか。しかし”シェア別荘”ならそんなネガティブな点は一気に解決する。

紹介するのは「ゴルフ好きの為に用意された立地」と言っても過言ではない「軽井沢」の物件【軽井沢 ザ・テラス – OWNER’S TIME】

安らぎを感じる木立の中に、ゆったりとした敷地を得て展開する別荘地。

そしてご覧の通り、エリア全体の安心・安全性を考えてゲートシティとして、災害への強さや景観にも配慮した電線地中化、集中浄化槽なども採用されている。

その間取りは、3LDK □建物面積/200.45㎡(60.64坪)□土地面積/2,117.00㎡(640.39坪)

【リビングダイニング】は42帖の開放感あふれる空間に仕上げられ

【キッチン】は使いやすさを考えたシステムキッチン。そして目の前で鉄板焼きも愉しめる電気グリル付カウンターもある。

【ベッドルーム】は和室、洋室ともに全面窓のため目前の緑を満喫できる心地よさを享受でき、

【バス&パウダールーム】はリビングダイニング、ベッドルーム同様、目の前の緑をひとり占め出来る、なんとも贅をつくした空間だ。

この他【トイレ】も2箇所に設置され、メインの【バスルーム】の他に【シャワールーム】もある。

まさに大人数で楽しめる”別邸”である。

現地の最寄り・軽井沢の南側一帯は、軽井沢72ゴルフをはじめ、軽井沢ゴルフ倶楽部、晴山ゴルフ場、馬越ゴルフコースなど、ビギナーからベテランまで楽しめる名門ゴルフ場が集中した地。我が家を出れば、すぐにプレーが出来る。一日のラウンドが終わったらすぐに帰宅して、友人とお酒を酌み交わすことも可能だ。

もちろん”ゴルフをしない家族”にも嬉しい別荘であることは間違いない。例えば連泊時、初日は軽井沢の自然とふれあい、夜はBBQや鉄板焼き。翌日は陶芸やガラス細工などの体験やグルメ、テニスなどを満喫できる軽井沢。一汗かいたら大型窓の開放的なバスタイム。ここ軽井沢では思い思いの時間を愉しむ事ができる。

さて「シェア別荘」は個人所有やリゾート会員権とは何が違うのだろうか?

「戸建別荘はもちろん欲しいが、年間で使用する日数や購入資金面を考えると本当に必要だろうか?」という方に好適なシステムで一つの別荘を複数人で共有することで、個人で買うより抑えた金額で別荘を所有し利用できるメリットと、ホテルステイを思わせる快適性を共に享受できることを可能としたシステムなのである。

ここで、シェア別荘7つのポイントを。

  1. 広大な土地と1棟をまるごと共有できる贅。
  2. 26口でシェアするから費用がお手頃に。
  3. 清掃や敷地の手入れが必要なくホテル感覚で保有が可能。
  4. 戸建別荘だから大人数で利用可能。
  5. 愛犬と一緒に宿泊が可能。
  6. 所有者間で占有日の交換もネットで簡単。
  7. 不動産登記をするから相続や転売も可能。

リゾート会員権との一番の違いは、やはり、上記の1.と4.だろう。一般的な会員リゾートホテルだと広めでも100㎡前後の部屋、もちろん2000㎡を越える敷地が自由に使える1棟ものは無いだろう。さらに他のゲストがいないので、プライベート感がまるで違う。時には、たくさんの友人や家族などと大勢で過ごすことが出来る点につきる。

また何より魅力的なのがその価格。この規模の戸建別荘を、ここ「軽井沢」で所有しようと思えば、2億円は下らないはず。それが、この「シェア別荘」なら840万円から手に入れることが出来る、という。

2,100㎡超えの広大な敷地と、約200㎡の別荘を共有持ち分として所有する軽井沢シェア別荘【軽井沢 ザ・テラス – OWNER’S TIME】。

ゴルフついでに現地を見てみては如何だろうか?

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DE TRAVEL Agency 【こだわりの旅を演出する、とっておきのステイ】Vol.1

この秋冬のDouble Eagleは「リゾート」「旅」がテーマ。温泉で温まりながらの旅はこれからの季節の贅沢。

人気の宿泊予約サイト「一休.com」にシチュエーション別のおすすめを聞いてみた。

これから数回に分けてこの冬にお薦めの宿を紹介していく。

最初の想定シチュエーションは「お忍び気分で大切な人をエスコートするなら」。

その1軒目は、、、

美しい自然と川のせせらぎに癒される奥湯河原の隠れ宿「奥湯河原 結唯-YUI-

富士山や芦ノ湖、駿河湾を望む「箱根くらかけゴルフ場」から約10分。清流のほとりにひっそりと佇む「奥湯河原 結唯 -YUI-」は、大人だけが宿泊を許された隠れ宿。滝を望む客室と化粧水のように滑らかな源泉かけ流しの天然温泉が人気。「ダイニング泡沫 うたかた」での素材にこだわるオリジナルの創作料理も魅力のひとつ。別棟の「秀邑 -HOMURA-」は2組のみに許されたプライベート空間。100平米という贅沢な造りで、専用玄関からチェックイン。川床をイメージしたウッドテラスの先端には、川を見下ろす寝湯付きの大きな露天風呂が自慢のお部屋「淙」。木々の薫りと翠の彩りの中で天然温泉を楽しめる。「椛」のお部屋には山懐の足湯つき露天風呂が。モダンなベッドエリアと琉球畳の香りが漂う和室は、五感を癒してくれるはず。新鮮かつ旬の食材にこだわるお食事は、お部屋にていただくことも可能。奥湯河原の自然を大事な人と慈しむことができる。

奥湯河原 結唯-YUI-

神奈川県足柄下郡湯河原町宮上683-25 tel:0465-63-6643

予約はこちら

LOVE RESORT – 太平洋クラブ軽井沢リゾート –

天空のときめき

標高1,300メートル。浅間山の気高き雄姿を望みながら、フラット&ワイドに広がる悠久たる大地。その中に静々と佇む『太平洋クラブ 軽井沢リゾート』。サマーシーズンは軽井沢駅周辺(標高940メートル)よりもさらに涼しく、高原ならではの心地よい風が吹き、「天空の楽園」のごとく、
癒しのひとときに身を委ねることとなる。 ゴルフコースは「浅間」と「白樺」、趣の異なる2つの18ホールからなり、加えてグルメ、ショッピング、ホテルにおいても充実の施設を有し、リゾートとしての高い資質を備える。幻想的な朝霧、爽快なラウンド、ドラマチックなサンセット、楽しいショッピング、優雅なディナー、滞在ゴルフならではのときめきの連続を心ゆくまで楽しみたい。

どちらかではなく、どちらもが軽井沢リゾートの贅沢スタンダード

浅間コースと白樺コースの計36ホールからなる『太平洋クラブ 軽井沢リゾート』。どちらも爽快なラウンドを約束するが、浅間コースはその名
の通り多くのホールが浅間山を望む、ダイナミックなリゾートスタイルのレイアウトとなっている。レギュラーティでも6,540ヤードと距離もしっかりあるが、フェアウェイは広く、グリーン周りにもタイトで厳しいハザードはなく、豪快なショットで果敢にピンを攻めていきたい。

一方、白樺コースはいわゆる箱庭的な設計で、白樺を始めとする広葉樹林が各ホールを囲む林間コースの体をなす。フェアウェイの左右どちらに
打つか、明確なマネージメントもスコアメイクの鍵となり、ティーインググラウンドからグリーンを狙うショットまで、正確で戦略的なショットが
要求される。距離はレギュラーティで6,210ヤードとなっているが、距類だけでは測れない、知的なトラップによる難しさが潜んでいる。

高原ならではの涼しさに加えて、両コースともフェアウェイへのカート乗り入れが可能なので、体力的な負担も少なく、滞在にて2コース制覇が
軽井沢リゾートにおける楽しみ方の基本といえる。さらに乗用カート乗り入れは浅間コースでグリーン手前100ヤード程度、白樺コースはより近くまでと、想定されるショットロケーションに応じた細かなオペレーションによって、進行においてもストレスのないラウンドを満喫となる。

まだまだハイシーズンな軽井沢を堪能あれ!

太平洋クラブ 軽井沢リゾート

〒 377-1412 群馬県吾妻郡長野原町北軽井沢2032-279 TEL 0279-84-4110 FAX 0279-84-4119
エントリーデスク 0279-84-4111 ※予約・キャンセル専用 軽井沢駅より送迎クラブバスあり(予約制)