LOVE RESORT – 太平洋クラブ軽井沢リゾート –

天空のときめき

標高1,300メートル。浅間山の気高き雄姿を望みながら、フラット&ワイドに広がる悠久たる大地。その中に静々と佇む『太平洋クラブ 軽井沢リゾート』。サマーシーズンは軽井沢駅周辺(標高940メートル)よりもさらに涼しく、高原ならではの心地よい風が吹き、「天空の楽園」のごとく、
癒しのひとときに身を委ねることとなる。 ゴルフコースは「浅間」と「白樺」、趣の異なる2つの18ホールからなり、加えてグルメ、ショッピング、ホテルにおいても充実の施設を有し、リゾートとしての高い資質を備える。幻想的な朝霧、爽快なラウンド、ドラマチックなサンセット、楽しいショッピング、優雅なディナー、滞在ゴルフならではのときめきの連続を心ゆくまで楽しみたい。

どちらかではなく、どちらもが軽井沢リゾートの贅沢スタンダード

浅間コースと白樺コースの計36ホールからなる『太平洋クラブ 軽井沢リゾート』。どちらも爽快なラウンドを約束するが、浅間コースはその名
の通り多くのホールが浅間山を望む、ダイナミックなリゾートスタイルのレイアウトとなっている。レギュラーティでも6,540ヤードと距離もしっかりあるが、フェアウェイは広く、グリーン周りにもタイトで厳しいハザードはなく、豪快なショットで果敢にピンを攻めていきたい。

一方、白樺コースはいわゆる箱庭的な設計で、白樺を始めとする広葉樹林が各ホールを囲む林間コースの体をなす。フェアウェイの左右どちらに
打つか、明確なマネージメントもスコアメイクの鍵となり、ティーインググラウンドからグリーンを狙うショットまで、正確で戦略的なショットが
要求される。距離はレギュラーティで6,210ヤードとなっているが、距類だけでは測れない、知的なトラップによる難しさが潜んでいる。

高原ならではの涼しさに加えて、両コースともフェアウェイへのカート乗り入れが可能なので、体力的な負担も少なく、滞在にて2コース制覇が
軽井沢リゾートにおける楽しみ方の基本といえる。さらに乗用カート乗り入れは浅間コースでグリーン手前100ヤード程度、白樺コースはより近くまでと、想定されるショットロケーションに応じた細かなオペレーションによって、進行においてもストレスのないラウンドを満喫となる。

まだまだハイシーズンな軽井沢を堪能あれ!

太平洋クラブ 軽井沢リゾート

〒 377-1412 群馬県吾妻郡長野原町北軽井沢2032-279 TEL 0279-84-4110 FAX 0279-84-4119
エントリーデスク 0279-84-4111 ※予約・キャンセル専用 軽井沢駅より送迎クラブバスあり(予約制)

 

 

FLY ME TO THE PARADISE@宮崎フェニックス・シーガイア・リゾート

FLY ME TO THE PARADISE

日本を代表する名ゴルフコースと壮大なスケールを誇るリゾート空間、まさにゴルファーズパラダイスと呼ぶに相応しいワールドクラスのポテンシャルを有する『フェニックス・シーガイア・リゾート』。そのシンボルの一つ、高層タワーホテルの『シェラトン・グランデ・オーシャンリゾート』がスマートなアップデートを果たしたと聞き、早速、宮崎へと飛んだ。

リゾート気分を満喫しつつ腕慣らしの1ラウンド!

宮崎空港から直接『トム・ワトソンゴルフコース』に向かい、腕慣らしの1ラウンドを楽しむ。専用クラブハウス、1グリーン、GPS乗用カート、ナイターゴルフ、ホールローテーションの変更など、ハード・ソフトの両面で次々とリノベーションを遂行し、洗練を纏った先進のリゾートコースとしてのアップグレードが完了。ストレスのない心地よいラウンドを堪能となる。快適なラウンド環境の一方、スコアメイクは甘くない。

コースは両サイドを松林に囲まれ、常時「絶対曲げてはいけない」プレッシャーが続く。さらにフェアウェイに配された松の木がアングルに制約を与えることも多く、腕慣らしのつもりが、いつしか腕試しとなる。快適でいてかつ手強いラウンドを満喫した後、『シェラトン・グランデ・オーシャンリゾート』へ。羽田・宮崎間のフライトは1時間半。空港から『トム・ワトソンゴルフコース』まで20分。東京からでも10時前後のスタートであれば余裕でティグラウンドに立つことができ、ラウンドを終えるとちょうどチェックインタイムの頃。何かとスムーズで都合がよいわけだ。そして翌日は『フェニックスカントリークラブ』でのラウンド。ゴルフクラブはコースがフォワードしてくれるので、荷物は旅支度のみというのもスマートだ。

専用ラウンジにて極上ステイの始まり

今回は36階〜41階のプレミアムカテゴリー「クラブフロア」を利用のため、36階に位置する専用ラウンジ『Sheraton CLUB』にてチェックイン。438㎡という贅沢なスケール、洗練されたインテリア、そして日向灘の大パノラマに抱かれながら、恵比寿の人気店『猿田彦珈琲』とのコラボレーションによる一杯にてリラックス。

ティータイムの他、宮崎の野菜やフルーツを中心にした朝食ビュッフェ、バータイムには宮崎の焼酎やワインなども自在に楽しむことができる(全て宿泊料金に含まれる)。コーヒーブレイクで和んだ後、ゲストルームへと向かう。ここでもまた高層階による雄大な景観と、「クラブフロア」専用の心地よいモダンデザインに包まれ、上質な癒しのひと時を満喫。そしてパウダールームからも美しい水平線を望む。

さて下記の2枚の写真、この部屋の何気ないがインパクト大の快適のツボを捉えたものだが、お気づきだろうか。

実はソファーが回転式となっており、景色を見ながらクールダウンの時は窓側に向け、会話を楽しむ時は部屋側にと、その場でくるりとフレキシブルに回すことができるのだ。これがよく出来ており、快適な滞在をさりげなくサポートしてくれる(自宅にも欲しいほど)。専用ラウンジからゲストルーム、どこにいてもシームレスな快適を享受できるのが堪らない。

もう一つのラウンジ空間「風待ちテラス」

充実の『Sheraton CLUB』だが、ダブルイーグル4月号でも紹介しているロビー階(2階)に位置する宿泊者専用の共用エリア『風待ちテラス』も要チェックスポット。「風待ち」とは順風を待つ状態の船乗り言葉で、ゲストの目的地(アクティビティや観光や次の旅先など)が決まるまでのひとときをゆらりと過ごす、「旅はじめ」と「羽やすめ」の場となっている。ライブラリースペースにはブックセレクターの幅 允孝氏によって「旅」をテーマにした本が集められ、自由な閲覧が可能。


『Sheraton CLUB』同様にコーヒーにもこだわっており、宮崎市のコーヒー豆専門店『なかはら珈琲工場』の豆を使ったハンドドリップコーヒーが、街のカフェ感覚のリーズナブルな価格で楽しる(500円)。ボリューム満点のサンドイッチや特製スイーツもおすすめで、地ビールやワインも揃う。

そして『風待ちテラス』にはカフェ風のテーブル席から、USBジャックを備えた松林を望むソファー席、小上がりのようなリビング風の空間まで、様々な「過ごしの場」が用意されている。

加えて注目が「レタールーム」。書斎のごときオーセンティックな空間に万年筆から色鉛筆まで様々な筆記具が用意され、シーガイアオリジナルの絵葉書を選んで専用ポストに投函すれば、無料で郵送してくれる。のんびりと風を待ちながら手紙を書き。わずかな時間だとしても贅沢な過ごし方となる。

イタリア料理界のレジェンドシェフの味探訪

ディナーは『シェラトン・グランデ・オーシャンリゾート』の42階に今年の2月オープンしたばかりの『リストランテ・アルコ』にて。天空のごとき圧倒的なロケーションの中、銀座の人気店『LA BETTOLA da Ochiai』の落合務シェフ監修によるイタリア料理が楽しめる。なんとも贅沢で貴重なグルメ環境、このチャンス逃すわけにはいかない。宮崎を「食の宝庫」と評する通り、野菜、魚、肉、宮崎の旬の素材を積極的に取り入れた、華やかで、贅沢で、楽しくて、斬新で、美味しくて、変幻自在の落合ワールドが展開されていく。

そしてシェフのスペシャリテである「ウニのクリームソーススパゲッティ」もオンリスト! 苦労の予約の末に銀座の路地裏で辿り着いた名物パスタを、旅先のリゾートで食せるとは。

ゴルフ、ラウンジ、コーヒー、テラス、グルメ……、充実のリゾートライフにどっぷりと浸りきり、まだ到着1日目ながら、2、3日過ごしたような気分。おっとまだ森松林に囲まれた温泉施設「松泉宮」にも浸からんと。宮崎焼酎バーの『さけのみや』も気になりで。そして明日は『フェニックスカントリークラブ』でのラウンド。身も心もお腹いっぱいなパラダイス巡りの旅である。

フェニックス・シーガイア・リゾート 〒880-8545 宮崎市山崎町浜山 tel: 0985-21-1113 (総合予約センター/9:00~19:00)
www.seagaia.co.jp

 

DE DRIVE : 特別プレゼントキャンペーン – Maserati x ザ・リッツ・カールトン沖縄 x かねひで喜瀬カントリークラブ-

大好評の「ゴルフ旅」プレゼント!

FLY ME TO THE PARADISE

– The New MASERATI QUATTROPORTE × THE RITZ-CARLTON, OKINAWA x KANEHIDE KISE COUNTRYCLUB –

魅惑のドライブ&ステイ。エッジーなフロントマスクとグラマラスなボディ、官能的なエグゾーストノート、見るのものを一目で魅了する絶対的オーラを纏い、スポーツセダンの極みを具現する<マセラティ クアトロポルテ>。南の島の憧れの5つ星リゾートを舞台に、そのエモーショナルでいて優雅な走りの世界を堪能する、魅惑のパッケージが誕生した。

THE RITZ-CARLTON, OKINAWA 洗練のリゾートに抱かる、至福の“マセラティライフ”

スペシャルコラボレーションの舞台となる『ザ・リッツ・カールトン沖縄』。

メジャートーナメント開催でも知られる名ゴルフコースに囲まれ、沖縄本島の中で最も美しいといわれる、エメラルドブルーに染まった名護湾を望む絶好のロケーション。まさに「舞台」と呼ぶに相応しい最高の環境が揃う、優雅な5つ星ゴルフ&スパリゾートだ。那覇空港からは車で約75分のアクセスとなるが、ホテルにはマセラティのスーパーマシンが待っている。優雅なリゾートライフを味わい尽くすのであれば、プライベートリムジンサービスをホテルにリクエストするのもいい。空港のターミナルを出てすぐに乗り込める利便性と快適性、そして利用時間と距離を考えればむしろリーズナブルな選択ともいえる(16,000円~4名まで)。沖縄自動車道を北上して終点まで進むと、そのまま名護湾のコーストサイドに伸びる58号線に合流となる。エメラルドブルーの海が目に飛び込んできたらほどなくしてリゾートのゲートへと到着。続いてリゾート内の専用道路に入ると、整然と並んだアダンの並木が続き、すぐ横にはゴルフコース。リゾート気分がさらに盛り上がる。ホテルのエントランスは、ラグジュアリーながらもプライベート感満点で、「アンダーステイトメント」の粋というか、その控えめな有り様はホテルというより個人の邸宅のよう。マセラティでのバレーパーキングもいかにも様になりそうだ。

ラグジュアリーながらもプライベート感に満ちたリゾート空間で、「マセラティのある生活」がスタートする。スタッフに暖かく迎えられてロビーに入ると、その向こうに広がるのは青空とウォーターガーデン。

水と石が織りなすパースペクティブは、昼の爽やかな南国情緒から、夜になればホテルの外観と相まってロマンチックな劇場空間に。

緻密に計算された設計によって、ロビー、レストラン、テラス、客室、廊下、ホテルの随所から、様々に切りとられた幻想的なパノラマを楽しむことができる。ホテル内の移動さえも心躍る小さなツアーとなるわけだ。

ドライブ、ゴルフ、スパ、グルメ……感動コンテンツ満載のスーパーステイ

今回の「ザ・リッツ・カールトン沖縄 マセラティ・エクスペリエンス」は2泊3日を基本単位とし、「マセラティ」をキーワードとした、多彩なコンテンツを楽しむことができる。まずは滞在中、マセラティのフラッグシップ・スポーツセダン<マセラティ クアトロポルテ S>が用意される。

クアロトポルテの優雅でいてレーシーな熱い走り、沖縄のドラマチックな自然に抱かれての爽快なドライブ、前述の通りプライベート感溢れるエントランスでのバレーパーキング……、マイカーのごとく自在にクアトロポルテを利用することができ、快適な滞在と共にオーナー感覚も満喫。そしてホテルには特別仕様の『マセラティルーム』が登場。人気の「プレアミアムデラックスルーム」(58㎡)をベースとし、スイート以外では最上位のカテゴリーとなるタイプだ。

 

角部屋ならではの開放感と壮大なオーシャンビュー、そして広々とした眺めのいいリビングと共に快適な滞在を約束する。さらなる贅を極めるのであれば、最上階の「ザ・リッツ・カールトン スイート」(105㎡)を使用したプランを選択することも可能。

リビング、ダイニング、ベッドルーム、オーシャンビューのバス……、スイートならではの装備と広さはもちろんのこと、沖縄唯一の270度のビューを楽しめる大型屋外ウッドテラス(下)を備え、その面積は客室とほぼ同じ約100㎡! ジェットバスと大型のリビングセットも配されており、「過ごしの場」としてのポテンシャルを十分に有する。

どちらのタイプも、特製クッション、バスローブ&タオル、ベットスロー、ミニチュアモデル、写真集、ロゴ入りクッキー……など、各所にマセラティを感じるアイテムがちりばめられ、客室のキーが入ったマセラティの「トライデントロゴ」の刻印入りレザーケースは、ゲストへプレゼントされる。

さらにマセラティ・エクスペリエンスには、隣接する『かねひで喜瀬カントリークラブ』での1ラウンド(2名分)も含まれ、ゴルフ以外に『ザ・リッツ・カールトン スパ by EPSA』でのパーソナライズ・マッサージの選択も可能。この他にも「ザ・ロビーラウンジ」においては特別仕立ての「マセラティ アフタヌーンティセット」が供されるなど、優雅で希少なリゾートライフを堪能すべく、多彩なコンテンツが待ち受けているのだ。

イタリアと沖縄、そして美学と美食が融合

オプションとはなるが、マセラティのスペシャルディナーも登場。沖縄の地産素材を積極的に取り入れたイタリア料理を提供する『ちゅらぬうじ』では、総料理長のジャンルカ・ヴィサーニ氏が、マセラティからインスパイアされた、美しく斬新な料理を提案。「柔和」と題された青い皿はタコとセミドライトマトを使った前菜。見た目にも沖縄の美ら海を感じさせる一皿だ。続く「空気」はその名の通り、シチリア伝統のレモン風味のソースをふわふわのエスプーマ(=泡)に仕立て、その中に覆われているはウニ。食材の名をストレートに冠した「サーモン」は絵画のような赤と黒の斬新なルックスで、赤カブのソースにイクラとキャビアが添えられた贅沢な一皿。隣の口直しのシャーベット(グラニータ)は「草原」と題され、リンゴの酸味とほのかな甘みで爽やかなひととき。そして「ラグー」として供されるパスタは、マセラティの創業地(1914年)ボローニャの「ボロネーゼ」のホワイト版をイメージして作ったという。ポルチーニ茸の風味とホワイソースが絶妙で、繊細でいて強い味わいに魅了される。「アフォガート」は本来、アイスやジェラートに飲料をかけて食べるデザートを指すが、ここでは沖縄産の高級魚「赤仁ミーバイ」(スジアラ)をアイスの食感のようにふわりと滑らかに仕上げた魚料理となっている。「タリアータ」は沖縄産牛を使ったサーロインの薄切りステーキ。柔らかさと程よい歯応え、そして奥深き甘みと旨みが口の中に広がり、その余韻もまた美味。デザートの「ティラミス」は、ティラミススポンジとマスカルポーネをエクレア風のルックスによって愛らしく、そしてグラフィックに。繊細な盛り付けも味の一つで、ジャンルカ・ヴィサーニ氏の料理はご覧の通り、上から見ても絵画のような美しさを湛えている。そして各料理の頭文字を並べれば、「M・A・S・ E・ R・A・T・I」が完成。美しく、斬新で、セクシーで、力強く……、マセラティの美学にも共鳴する希少な美食体験となる。

メジャートーナメント開催の名コースでラウンド、あるいは優雅なスパで極上の癒しを

「ザ・リッツ・カールトン沖縄 マセラティ・エクスペリエンス」にパッケージされる『かねひで喜瀬カントリークラブ』でのラウンド。コースはクラブハウスを中心に、名護湾を見渡す東シナ海側に「オーシャンコース」、山手側に「ウッズコース」の各9ホールからなる。それぞれ個性豊かなホールが続き、高い戦略性で知られる沖縄を代表する人気コースは、2007年にPGAのメジャートーナメントである日本プロが行われた。そして今年5月、10年の時を経てさらなる成熟を遂げたコースを舞台に、再びのビッグトーナメントイヤー。「日本プロゴルフ選手権 日清カップヌードル杯」が開催となる。「オーシャンコース」はなだらかな斜面の地形を活かしつつ、ダイナミックな直線的なレイアウトのホールが連なる。フェアウェイは広いがスコアメイクには絶対的な飛距離が要求され、多彩なアンジュレーションは正確にボールをヒットするステディなショットが必要。シグネチャーホールの5番は『ザ・リッツ・カールトン沖縄』正面に位置し、池がグリーンを包み込む美しいホールのパー3ながら、建物による風の影響の計算が攻略の鍵となる。「ウッズコース」はティショットからクレバーなゲームプランが要求され、我慢強くひたすらにボールに向かい一打一打に集中する、ゴルフの真髄に触れる奥深きコースだ。9番ホールは名護湾とクラブハウスを見下ろす最長のホール。爽快なパノラマを堪能しつつ、グリーン周りの手強いバンカーを避け、しっかりと上がりのホールをまとめたい。

『ザ・リッツ・カールトン スパ by ESPA』もぜひとも体験したいコンテンツの一つ。

ホテル棟1階から美しい庭園を巡ると、豊かな緑の中に潜むスパ棟に。最高品質の植物エキスやマリンアクティブなどを原料とした英国ESPA 製品を取り入れたスパを中心に、屋内プール、ジャグジー、ドライサウナ、オリジナルの風化珊瑚タイル岩盤浴など、トータルなスパ体験に心ゆくまで浸ることができる。

そして、ここにご紹介したMASERATIで巡る魅惑のドライブ& ステイ(プレゼントは 1 泊2日)を抽選で1組2名にプレゼント !ぜひ、ご応募を。

ご応募はこちらから。(キャンペーン応募に関する諸注意事項はWEB応募画面でご覧ください)

*ご応募の締め切りは6月30日(金)23:59まで。

尚、その他、抽選に漏れた方から、さらに抽選で 30 名にマセラテイロゴ入「Titleist Pro V1」 1 スリーブ(3 個入)をプレゼントいたします!