MASTERPIECE FOR TRAVEL②:ポーチ

旅に携える傑作品をピックアップする「MASTERPIECE FOR TRAVEL」の第2回目は、、

【ポーチ】

GLOBE – TROTTER

トロリーケースが有名な英国ブランドのグローブ・トロッターは、トラベルに適したポーチも展開する。2種類のレザーをネイビーで統一したポーチは洗練されたイメージ。バッグ・イン・バッグとしてだけ使うのはもったいない。

縦13×横20×幅7cm¥59,000(税別)(グローブ・トロッター)問グローブ・トロッター 銀座 tel:03-6161-1897

MASTERPIECE FOR TRAVEL①:ルームフレグランス

旅に携える傑作品をピックアップする「MASTERPIECE FOR TRAVEL」。

時計や革小物から、フレグランス、グルーミングまで、トラベルワードローブのおすすめリストを公開。身につけたり、持参したりすることでテンションを上げてくれる、そんな特別な魅力があるものだけを厳選する連載の第一回目は。。。

【ルームフレグランス】

ARCHIPELAGO

長旅にはルームフレグランスを持参してお気に入りの香りに包まれてすごしたい。おすすめはサンタモニカ生まれのフレグランスブランド、アーキペラーゴの「トラベル ディフューザー」。良質なエッセンシャルオイルをふんだんに使用した15種類の香りからセレクトできる。47ml。¥4,200(税別)(アーキペラーゴ)問ステキ・インターナショナル tel:03-6427-2577

軽井沢に別邸を持つ。シェア別荘、という選択。

「別荘、欲しいなぁ」と人生の中で1度や2度は考えたことがあるだろう。そして、色々と思いを巡らせていると、購入を踏みとどまらせるネガティブな点がいくつか出てくる。「年に何回行けるのか?」「掃除に始まり掃除に終わる、って良く言われるなぁ・・」などなど。既に別荘を所有している方々は「その通り」と頷かれているのではないだろうか。しかし”シェア別荘”ならそんなネガティブな点は一気に解決する。

紹介するのは「ゴルフ好きの為に用意された立地」と言っても過言ではない「軽井沢」の物件【軽井沢 ザ・テラス – OWNER’S TIME】

安らぎを感じる木立の中に、ゆったりとした敷地を得て展開する別荘地。

そしてご覧の通り、エリア全体の安心・安全性を考えてゲートシティとして、災害への強さや景観にも配慮した電線地中化、集中浄化槽なども採用されている。

その間取りは、3LDK □建物面積/200.45㎡(60.64坪)□土地面積/2,117.00㎡(640.39坪)

【リビングダイニング】は42帖の開放感あふれる空間に仕上げられ

【キッチン】は使いやすさを考えたシステムキッチン。そして目の前で鉄板焼きも愉しめる電気グリル付カウンターもある。

【ベッドルーム】は和室、洋室ともに全面窓のため目前の緑を満喫できる心地よさを享受でき、

【バス&パウダールーム】はリビングダイニング、ベッドルーム同様、目の前の緑をひとり占め出来る、なんとも贅をつくした空間だ。

この他【トイレ】も2箇所に設置され、メインの【バスルーム】の他に【シャワールーム】もある。

まさに大人数で楽しめる”別邸”である。

現地の最寄り・軽井沢の南側一帯は、軽井沢72ゴルフをはじめ、軽井沢ゴルフ倶楽部、晴山ゴルフ場、馬越ゴルフコースなど、ビギナーからベテランまで楽しめる名門ゴルフ場が集中した地。我が家を出れば、すぐにプレーが出来る。一日のラウンドが終わったらすぐに帰宅して、友人とお酒を酌み交わすことも可能だ。

もちろん”ゴルフをしない家族”にも嬉しい別荘であることは間違いない。例えば連泊時、初日は軽井沢の自然とふれあい、夜はBBQや鉄板焼き。翌日は陶芸やガラス細工などの体験やグルメ、テニスなどを満喫できる軽井沢。一汗かいたら大型窓の開放的なバスタイム。ここ軽井沢では思い思いの時間を愉しむ事ができる。

さて「シェア別荘」は個人所有やリゾート会員権とは何が違うのだろうか?

「戸建別荘はもちろん欲しいが、年間で使用する日数や購入資金面を考えると本当に必要だろうか?」という方に好適なシステムで一つの別荘を複数人で共有することで、個人で買うより抑えた金額で別荘を所有し利用できるメリットと、ホテルステイを思わせる快適性を共に享受できることを可能としたシステムなのである。

ここで、シェア別荘7つのポイントを。

  1. 広大な土地と1棟をまるごと共有できる贅。
  2. 26口でシェアするから費用がお手頃に。
  3. 清掃や敷地の手入れが必要なくホテル感覚で保有が可能。
  4. 戸建別荘だから大人数で利用可能。
  5. 愛犬と一緒に宿泊が可能。
  6. 所有者間で占有日の交換もネットで簡単。
  7. 不動産登記をするから相続や転売も可能。

リゾート会員権との一番の違いは、やはり、上記の1.と4.だろう。一般的な会員リゾートホテルだと広めでも100㎡前後の部屋、もちろん2000㎡を越える敷地が自由に使える1棟ものは無いだろう。さらに他のゲストがいないので、プライベート感がまるで違う。時には、たくさんの友人や家族などと大勢で過ごすことが出来る点につきる。

また何より魅力的なのがその価格。この規模の戸建別荘を、ここ「軽井沢」で所有しようと思えば、2億円は下らないはず。それが、この「シェア別荘」なら840万円から手に入れることが出来る、という。

2,100㎡超えの広大な敷地と、約200㎡の別荘を共有持ち分として所有する軽井沢シェア別荘【軽井沢 ザ・テラス – OWNER’S TIME】。

ゴルフついでに現地を見てみては如何だろうか?

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